| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
食材をこんがりむらなく焼き上げる
| メーカー | リンナイ |
| 型式 | RGB-60B |
| サイズ | 620×260×562 mm |
| その他 | 圧電点火 焼網:1枚 |
備長炭に匹敵する焼き上がりのシュバンクバーナを採用。
近赤外線と遠赤外線をバランスよく放射し、食材をこんがりおいしく焼き上げます。
熱板式パイプバーナ
ブンゼン式パイプバーナの上に熱板を載せ、熱板を加熱して発生する輻射熱によって調理します。
長い歴史を誇るシュバンクバーナ
赤外線バーナ「シュバンク」から放出された赤外線は2.8ミクロンという一番水に吸収される波長ですから、水分をもった材料などにはぐんぐんと芯に向かって熱が浸透し、表面が焦げ始める迄には芯部の「焼き」が終わります。なお、シュバンクバーナの表面温度は800℃〜950℃、主に下火式で使用される耐熱ガラスを通した場合、ガラスの表面温度は約450℃になります。

リンナイのガスグリラー(ガス赤外線グリラー)下火式 磯焼2号のRGB-60Bです。熱板式パイプバーナにより、煙の発生が少ない構造です。